浴室・バス

工事費コミコミ

浴室・バスリフォーム工事基本パック

浴室・バスリフォーム工事基本パック
浴室・バスリフォーム工事基本パック/スマホ

在来浴室(タイル)からのリフォームの場合は、タイル解体費と土間工事費で +12 万円(税込)

浴室・バスの選び方・リフォームポイント

  • POINT 01

    お手入れがしやすい浴室にする

    お風呂のお掃除は、家事の中でもかなりの重労働です。綺麗な浴室を毎日維持するために、水はけが良く、カビや水垢などの汚れが付きにくい素材や構造のユニットバスにするのがお勧めです。

    お手入れがしやすい浴室にする
  • POINT 02

    断熱性の高い浴室にする

    冬場に寒くなりやすい浴室は、身体が冷えやすく、ヒートショックなどのリスクも高くなります。ユニットバス自体の断熱性能はもとより、そのリフォーム会社の工事内容に壁の断熱処理がしっかりと含まれているかも大事なチェックポイントです。

    断熱性の高い浴室にする
  • POINT 03

    省エネ仕様で経済的なお風呂に

    保温性能が高い浴槽にすれば、暖かいお湯が長持ちするので追い焚きの頻度が減りますし、少ない水量でもしっかり洗い流せるシャワーにすれば、節水に繋がります。リフォーム時に省エネ性の高い設備に交換することで、その後の暮らしがお得になります。

    省エネ仕様で経済的なお風呂に
  • POINT 04

    バリアフリー設計で
    長く使えるお風呂に

    浴室は、お家の中でも比較的事故が起こりやすい空間です。ご高齢の方と同居する住居では、特にバリアフリーを意識しましょう。滑りにくくクッション性のある床素材や、跨ぎやすい浴槽の高さ、手すりの位置など経験豊富なアドバイザーの意見も参考になります。

    バリアフリー設計で長く使えるお風呂に
  • POINT 05

    最新の浴室乾燥暖房は
    とても便利

    入浴時に浴室を暖めるだけでなく、すぐに乾かしたい洗濯物がある時などに大活躍する乾燥暖房機。最新のものはミストサウナなど多彩な機能も備わっていて、しかも手頃な価格でユニットバスに組み込むことが可能です。

    最新の浴室乾燥暖房はとても便利
  • POINT 06

    洗面室と一緒に
    リフォームがお得

    浴室をリフォームする際は、脱衣所との間仕切り壁や床も解体することになります。この時に壁や床のクッションフロアも張り替えることになるため、洗面台の取り外し作業費も発生します。そこで一緒に洗面台も交換 してしまうと工事費用がお得になります。

    洗面室と一緒にリフォームがお得
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